脇汗でつり革が持てないあなたへ捧げるふたつの方法

脇汗が気になって電車のつり革が持てなくなっていませんか?

 

 

薄着になると余計に気になりますよね。

 

 

つり革ってある意味無防備なポーズです。(変な意味ではありません)

 

 

脇汗が気になる人にとっては、

 

 

安全面を取るか(つり革を持つか)

 

脇汗対策を取るか(両足で踏ん張るか)

 

 

悩むところです。

 

 

しかし、安全面を考えれば悩んではいられません。

 

 

堂々とつり革をつかめるようになりましょう。!

 

 

 

 

脇汗対策をバッチリして堂々とつり革を持とう

つり革を持つ方法 パット編

 

定番というか、お約束というか、まずはこれです。

 

 

しっかりと吸収してくれるものを選べば、染みはできませんし、

 

消臭効果のあるものもあります。

 

 

しかし、わき汗パットの場合、モノによっては、吸収力が高い分

 

ごわつきがみられるものがあり、わき汗パットをしていることが

 

周りにばれてしまう可能性があります。

 

 

これは悩みどころです。

 

 

脇汗対策としては、確実ではあるものの、パットを入れていることがばれてしまう・・・。

 

 

また、臭いについては、汗のついたものは脇にくっついているわけですから

 

臭いに関してはさらなる対策が必要かもしれません。

 

 

 

 

つり革を持つ方法 制汗剤編

 

パットでも防ぎきれない臭い対策。

 

これに効果的なのは、制汗剤です。

 

 

今では、いろいろな種類が発売されています。

 

脇汗の程度によっては、ドラッグストアで売られているものなどでも問題ない場合もあるでしょう。

 

 

しかし、脇汗が多く、少しの時間でびちょびちょになるような人の場合には、

 

効果の高い通販ものをおすすめします

 

 

これらには、クリームタイプやジェルタイプなどいろいろあります。

 

 

これらの良いところは、制汗だけではなく、

 

持続性が高いということです。

 

 

1日1回使えば、1日中効果が持続しますというようなことを

 

謳っている商品も多くあります。

 

 

これくらいになれば、通勤などでのつり革をもつ時間には

 

効果は持続していますよね。

 

 

帰りに関しては、もし心配であれば、電車に乗る前に化粧室でもう一度塗りなおすことも可能です。

 

 

これで、堂々とつり革を持つことができるのではないでしょうか?

 

脇汗が多すぎてどうにもならない人はコチラ

 ↓   ↓   ↓

脇汗が出すぎて途方に暮れている人へ

 

 

 

この方法以外に、食生活の改善や運動不足の改善なども方法としてありますが、

 

つり革が持てないくらいの脇汗の場合には、即効性の高いものから始めた方がいいと思います。

 

 

電車でドアに寄り掛かったり、ポールにつかまったりして、つり革を持たないで済む方法もありますが、

 

安全面から考えると、できれば堂々とつり革をつかむことができるほうがいいのではないでしょうか?

 

 

脇汗が見られているかも?臭いが広がっているかも?と思いながら電車に乗ると、精神的にも緊張してしまい、

 

緊張性発汗として、制汗ではなく余計にひどく脇汗が出てしまうことがあります。

 

 

自分に自信を持つためにも、つり革対策はぜひともしていきましょう。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ